iraqtownhallsの雑記

くだらない内容ですがどうぞ!

私の気持ちに気づいてください、店員さん —

外食にいったとき、注文のために店員さんを呼んでもなかなか来てもらえない人っていると思います。それが私です。
手をあげて「すいませーん」と言っても気づいてもらえないことがよくあります。ちょっとへこみますし、ちょっと恥ずかしいです。しかも、一度失敗してしまうと、次に呼ぶときには自信喪失しているので、2回目の「すいませーん」はさらに小さな声になってなおさら店員さんには届きません。
悪循環です。
店員さんを目で追って、いかにも「こっちに来てほしい」とアピールしてても私の気持ちは伝わりません。もどかしいです。「すいませーん」のタイミングも、店員さんが忙しくなさそうなときを狙っているのに。
一番確実なのは、他の客に呼ばれた店員さんが私の近くを通り過ぎるタイミングで「あ、ちょっと、すいません」と声をかけることです。そうすれば、「少々お待ちください」と言って、先に呼ばれた客のところで注文をとってから、その後ちゃんと私のところに来てくれます。
われながら回りくどいことをしてると思います。

一輝コラム
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とんかつ作りました —

私の大好物は“豚カツ”です。韓国にも豚カツがありますが“とんかす”と言います。でもやっぱり日本の豚カツには程遠いですね。日本食レストランもあってそこで食べた豚カツはとてもおいしかったけどお値段も高かったので頻繁にはいけないですね。こうなったら自分で作るしかないと思って先日自分で豚カツ作りました。今まで豚カツは何回か自分で作った事があったので結構自信があります。問題はちょうどいいサイズの豚肉を見つけられるかなのですが、近くの大型スーパーに買い物に行ったら豚カツにぴったりのサイズの豚肉が見つかり、それを購入して自宅で作ってみました。作り方はとっても簡単で、肉が柔らかくなるように包丁の裏で叩きます。それから卵、小麦粉、パン粉をまぶして揚げるだけです。油の温度の目安は箸の先端を入れた時に“ジュワ”ってなったらちょうど良い温度だと思います。油をあまり沢山入れ過ぎない方が焦げる事なく綺麗に揚げられますよ。今回もとっても美味しく出来上がってとっても満足でした。
30代ダイエッターのblog
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別れの季節 —

2月は私にとって別れの季節になりそうです。
韓国に来て以来沢山の素敵な人達に出会いました。
特に私はアメリカ人やカナダ人と出会う機会が多かったので日本では出会う事が出来なかった沢山の人と友達になることが出来ました。
その中でも最近よく遊んでいるのがカナダ人の子です。
その子は韓国で英語の先生をしていて韓国生活がもう2年にもなります。
韓国語を話せるアメリカ人やカナダ人をあまり見た事がありませんが、この子はものすごく勉強家で韓国語もすごく上手いです。
あともう1年韓国にいる予定でしたが、働いている学校の環境があまり良くなくなってきてしまったので、今月の始めて学校との契約を終了してカナダに帰る事になりました。
帰る事を知った時は本当にショックでしたね。
でもいずれは母国に帰らないといけないし、2年ぶりに帰ると言うことですごく嬉しそうなので私も今は嬉しいと思えます。
お金を貯めて何年後かにはカナダに遊びに行く予定です。

丸山のお気に入り
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韓国の旧正月 —

韓国、中国、台湾には旧正月を祝う文化があります。これらの国の人達にとっては1月1日よりも旧正月の方が重要イベントです。今年の旧正月は1月23日だったので韓国では23日と24日は祝日でした。私は今日本語の家庭教師の仕事をしているので1月23日も仕事に行きました。韓国人の家族の方に日本語を教えているのですが、皆さん本当に心が温かい人達で私は大好きです。この日は旧正月だったので授業の後にお母さんがご飯を作ってくれてご馳走してくれました。韓国では旧正月に“トック”と言う韓国特有のお餅が入ったスープを飲みます。このスープの中にお母さん手作りの餃子が入っていて本当に美味しかったです。それから“ジェプチェ”と言う春雨のような韓国料理があるのですがこれもお母さんが作ってくれました。後はカルビを煮込んだおかずもあってどれもこれも本当に美味しかったです。お父さんが“沢山食べなさい”と言って私の前に料理を沢山並べてくれました。こんなに素晴らしい旧正月を過ごせるとは思っていなかったので心がとても温かくなりました。

ユウジのブログ

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子供のインフルエンザは悪化しやすい —

子供がインフルエンザを発病してしまうと、重くなる場合があります。
成人よりも免疫力や体力の面で少ないため、インフルエンザが猛威を振るう頃は、気配りしなくてはなりません。
大切なことは、子供に生じた異変に早く感づいてあげることです。
第一に、健康な状態で子供の平熱を計測しておいてください。
平熱というのは人それぞれなので、普段の平熱を知らないと、体温が高いかどうか素早く察知することが不可能になってしまいます。
食欲の変化は、注意して見ていれば異変に気づくでしょう。
それから、お腹を壊していないか、顔色の様子など、異変があらわれていないか確認しておきます。
子供の発言を理解することも求められます。
インフルエンザになったことがない子供だとすると、なんらかの異変は感じているものの、気にせずに、いちいち親に言わないこともあるのです。
わけても乳児と言われるほど幼い子供の場合なら、自分で不調を伝えることは大変です。
なので、体調の変化を見つけてあげるのが親がしなくてはなりません。
普段と変わらず活発に動き回っていても、下痢や発熱があらわれたら、できるだけ早く病院を訪れましょう。
インフルエンザを発症してしまった場合、早いスピードで症状が悪くなることが多いようです。
家に戻ってきたら手洗いとうがいを忘れずにすることをしつけておくと、大きな予防効果があります。
適当に手洗いを済ませてしまう子供もいるので、正しい洗い方をしているか定期的にチェックしてあげるといいですね。


抗インフルエンザウイルス薬ってどんなもの? —

インフルエンザという病気を治すには、「抗インフルエンザウイルス薬」という名前の薬が出されるでしょう。
これは、ウイルスが増えるのを阻止し、症状を抑える効果を持っています。
内服薬に限らず点滴で体内に入れることも可能なので、食事ができないほど重い症状が出ているなら、点滴をしてもらうことをおすすめします。
自宅で治していくのが一般的ですが、家族にうつることがないよう気を配らなければいけません。
出来る限り同じ部屋にいないことがベストですが、なかなかできないという時にはマスクをお互いにつけましょう。
看護者は常にマスクをつけるようにします。
それから、看護の後のうがいと手洗いということも忘れてはいけません。
インフルエンザの治療に関して、覚えておかなければならないのが、脱水症状の可能性です。
高熱症状や、嘔吐や下痢などの症状が長期化する時は、脱水症状のリスクが高まります。
そうなってしまうと人体に多大な害が及ぶため、水分が摂取できない時には病院で治療してもらわなければなりません。
前もってインフルエンザとの診断が済み家でおとなしくしていたとしても、改善しなかったり、悪化の傾向があるとすれば再び病院を訪れることが望ましいでしょう。
とりわけ、意識障害が出たり、呼吸が早まったり、胸が痛むといった症状がある時は、一度は医師の診察を受けていたとしても、再び病院を訪れることをおすすめします。
インフルエンザは、症状が出始めた段階で対処したほうが重くならないで済むでしょう。
早期に分かることが重要なので、自身の体の様子をいつも把握するようにしましょう。


インフルエンザの合併症とは —

インフルエンザの発症をすると、いくらかの特質を持っています。
はじめに、合併症が出てしまう恐れが少なくないことです。
普通の風邪であれば、それほど合併症を懸念することはありませんよね。
しかし、もしインフルエンザが重症化してしまったなら、肺炎をはじめとする合併症につながる例も増えます。
病気が長期化しないようにするために、異常な体調の時はすぐ病院で診察してもらいましょう。
それ以外にも、筋肉痛が出るのも特徴だと言えます。
体を動かしてもいないのに、だるさを感じて痛みを伴うといった体験をしたことはないですか。
それに、感染力も非常に高いのです。
風邪の感染力というのは比較的弱いため、学校でクラスのうち一人のみが発症していた場合、大幅に拡散されることはありません。
しかしながら、クラスにインフルエンザになっている人が一人でもいたら、すぐ数名の生徒たちが発症することでしょう。
それが急速に範囲を広げていき、あまり関わったことがない別のクラスの生徒や、違う学年にまで感染することも珍しくありません。
死亡率も低いわけではありません。
風邪を引いた場合なら、体力に問題がある場合以外は、死を意識しなければならないことはないでしょう。
しかしながら、インフルエンザになると、高齢の方が死亡に至る可能性が増大します。
わけても65歳よりも上の人が感染した場合、初期の内に症状を改善できないと、重症になることがあります。
短期間で悪化することもあるので、体力に自信がない人や抵抗力があまりないと思われる人や年配者は、気を配る必要があります。


インフルエンザの検査はどこでする? —

インフルエンザになったかの検査を行っている病院はあちこちにあります。
まずは近くの病院で検査を実施しているか教えてもらいましょう。
よくある検査方法は、鼻又は口に綿棒などを入れ、採取した組織に菌が含まれるかどうかを調べるものです。
各病院でどの検査方法を用いるかは変わります。
病院では、取ったものを判断キットに置いて、インフルエンザなのかどうかを調査します。
このキットでの判定が陽性であれば、症状ごとに適した治療を開始していくことになるわけです。
しかし、陰性だったからといって、必ずしも感染していないと考えることはできません。
なぜなら、感染はしているものの、この時点ではウイルスの数がごくわずかなだけという可能性もあるためです。
医者が診断してみて、極めて陽性に近い陰性である時は、抗インフルエンザ薬を出してもらえるでしょう。
薬が処方されたら、自己判断で服用をやめてはいけません。
かつては検査を受けてから結果が出るまでかなりの時間を要したインフルエンザの判断ですが、現代ではほんの少しの時間で結果がわかります。
検査に時間がかかるなら無理だと考える人も、短時間で終わるということであれば、行く時間が作れるのではないでしょうか。
陰性の結果が出たときでも、流行期間中にインフルエンザにかかることはないというわけではないのです。
高熱の症状や寒気といった異常を感じたら、念のためインフルエンザ検査を実施しておくようにしましょう。


インフルエンザの症状 —

インフルエンザという病気は、発病後は倦怠感や高熱などのようにとても大変な症状が見られるようになります。
薬を飲むことでさえ大変なため、インフルエンザにかからないように、未然に防止することが最も重要です。
寒い冬がくると猛威を振るうので、テレビでもインフルエンザについてのニュースが取り上げられます。
それに合わせて、流行りだしたら予防に注力しましょう。
ウイルスをもらわないために特別に徹底しておきたいのが、こまめに手洗いとうがいをすることです。
インフルエンザにかかっている人と接する機会がある場合、飛沫感染の危険がありますからマスクは必須です。
しかしながら、口や喉から直接飛沫感染がなかったとしても、手にウイルスがついてしまい、それが口や喉から体内に侵入することもあります。
こうした状況を防ぐのが手洗いということになります。
水で洗ってもウイルスは落ちきらないので、石鹸をつけてしっかりと洗うように心がけましょう。

また、インフルエンザが流行する期間中は、アルコール消毒も一緒に行っておくと安心です。
ここ最近は家庭向けの消毒液がいろいろ発売されているので、家に置いておくといいでしょう。
インフルエンザにかかっている人と近くで過ごすことになる場合は、両者ともマスクを付けて、きちんと部屋を換気することが望ましいでしょう。
空気が乾いているとウイルスが活き活きとしやすい状況が生まれてしまいます。
それを避けるにはこまめに空気を入れ替えて、部屋の空気がこもらないようにしましょう。
できれば同じ部屋にはいないほうが良いので、家族の誰かが発病してしまったら、ある程度良くなるまで部屋で休息をとってもらうようにしましょう。


インフルエンザが猛威を振るう時期 —

インフルエンザが一体いつ頃蔓延するのかということは、ウイルスの型が違うことで差が出てきます。
大きくはA型、B型、C型の三種類になります。
我が国での流行の絶頂期は、12月から3月にかけての冬の寒い頃になります。
これに関しては、空気が乾いた状態となることも関係があります。
湿度が高い時よりも、湿度が低い時のほうがウイルスが活性化しやすいことが原因です。
このような問題からも、加湿器といったものを活用して、家の中の湿度を保つことも必要不可欠と言えますね。
空気が乾いてしまう期間というのは、風邪を引きやすくなる期間でもあります。

人間の体というものは免疫機能が存在していますが、これには粘膜が大きな働きをします。
鼻や喉というのはいつも湿っていて、細菌がの侵入を防ぐようになっています。
けれど、空気が乾いた状態になると鼻や喉の中も乾いてしまい、免疫作用が落ちてしまいます。
喉の渇きを意識したら、定期的に水分を摂るようにして、対策を考えましょう。
特に、近くにインフルエンザを発症している人がいる場合、普段よりも余計に鼻や喉の乾燥に気をつけることが必要です。
それから、インフルエンザについては潜伏期間が見られます。
潜伏期間については人によりますが、体内にウイルスを取り込んでから早い場合で24時間経過する前に、遅ければ4、5日後に症状が現れます。
感染者が最も多い12月~3月というのは、年末年始に開催される様々なイベントなどで、人ごみに出かけることの多い時期でもあります。
初詣や初売りに行くとしたら、インフルエンザのウイルスを体内に入れないようにするためにマスクをしていくのがおすすめです。